稲門祭への取り組み状況

稲門祭

模擬店出店

  例年行っていた稲門祭での模擬店出店は、以下の理由により本年は出店を見合わせることが確認されました。本件については、6月22日に旭会長が判断されました。今回の決定は来年度以降の模擬店出店に影響がないことが確認されているとのことです。
(1) 食品の調理・提供につき出店条件が未定であること
(2) 例年焼き鳥を担当してくれている会社が今年は協力が困難なこと
(3) 本年30周年を迎える当会にとって、11月に祝賀会の開催、12月に記念誌の発行、また新入会員増強活動もあり、今年はこれらの活動に注力すべきであること

稲門祭記念品販売状況及び奨学金寄付金報告 (2022年6月30日現在)

記念品および奨学金寄付にたいして、合計 68名の会員にご協力を頂き、無事目標額を超えたことが報告されました。記念品は若干遅れていますが近日中に本部でまとめて発注され、ブロック会毎に配送する予定です。

世田谷稲門会としての購入勧奨は7月12日をもって終了することになりました。なお、寄附金については、個人名も大学の寄附記録に個人別に登録され、税控除(公益社団法人等寄附金特別控除)を受けるための書類も個人宛てに送付されます。

来年も会員の皆さんのご協力をよろしくお願いいたします。

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