
世田谷方丈未来研究所という所長も研究員も本人(世田谷稲門会会員:細淵 元洋)のみの個人研究所からの研究報告です。
前回の八幡山遺跡から発掘された当時の水道(溝状遺構)の報告に続き、今回は、石鏃(やじり)の研究報告です。どこにでも転がっているような石ころの切片が、当時の社会をどのように変革させてしまったのかという報告となっています。
それは、現代社会で例えればドローンの普及による社会変化を遥かに超えるインパクトがありました。どうぞこの仮説(妄想)の報告により、閉塞感溢れる現代社会を笑い飛ばしてください。
YouTubeにアップしましたので、以下のリンクからご覧ください。
文責 千歳会 細淵 元洋
